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Jan 05 2010

(仮称)neu-es交流会の説明と京都朝食交流会のご案内

plusdotk:

(仮称)neu-es交流会主催意図

この度、京都を活動の中心とする交流会を新しく立ち上げました。この交流会の主催意図は「老若男女問わず交流会へ参加される方々の成長の場」の創作です。現在仮称ではありますが(仮称)neu-es交流会は性別、年齢、職業を問わずどなたでも参加出来る場を創作し、その場に参加する事を通して、更なる人間関係、知識、体験の広がりからの「新しい発見」「新しい気付き」を得る事で参加される方々の成長を創作することを意図しています。

●京都朝食交流会(仮称)のご案内

突然のお知らせにはなりますが、まずは(仮称)neu-es交流会の基本活動となる”京都朝食交流会(仮称)”を2010年1月 6日(水)7:00からイノダ本店にてスタート致します。

なぜ「朝食」か?

朝食会を開催する理由の一つとしてあるのが「非日常性」です。朝からわざわざ集まりお互いの会話などから学び合うという行動は、多くの方々にとってはあまり日常的では無いと思われます。

そして、敢えて朝早く起き、学ぶ合うために集うとなると意図的な意思を要します。そういう意味では基本的には参加される方々に対して「どなたでもどうぞ」というスタンスですが実際には「どなたでも」参加して下さる空間では無いのかもしれません。

加えて折角早起きして食事をとるのですから日頃よりも少し多い目にお金を出しても「良い食事」を「良い空間」で摂るという行為は一見些細な事に映りますが参加者にとって日々の生活の中でも気持ちの良い、そして、大切なアクセントになるはずです。

二つ目の理由は「時間性」です。現在「食事プラス勉強/研究会」というスタイルはポピュラーだと言われています。医学系の学会ですと昼食にセミナーが開かれているそうですし、ビジネス系の方でも昼食の時間を使って誰かの話を聞いたりするといった事はよくあることです。

しかし、その一方で昼だとどうしても参加できる人は限られてしまいますし、会社だと社内の人だけに限られる事になるかも知れません。さらにこれが夜になりますと、時間は多くあるかもしれませんが朝よりも時間が確保出来る為にダラダラと過ごしてしてしまう事もあります。

そういった点では朝は時間が限られますから、食事を摂りながら自らが得たいものを得て行く事になり、その結果として意図的に時間を過ごす事になります。ですので、多くの場で時間を物差しとして扱っている現代においてはすっかり体験する事が少なくなった「時間の深さ」を体験することにも繋がるかもしれません。

以上長くなりましたが、この様に意図的な参加者の成長の集いの場を創り「意図的に時間を活きる」というのがこの朝食会の開催意図です。

第一回京都朝食交流会(仮称)

開催場所 イノダ本店

http://www.inoda-coffee.co.jp/shop/honten.html

定員 12名

お店が込み合っている可能性がありますので飛び入り参加は基本的にお断り致します。

開催時間 2010年1月6日7:00〜8:30

早退遅刻は自由です。遅れて参加される方はTwitter上で@albertus宛てにつぶやいて下さい。

集合場所 イノダ本店前

参加費 ¥1200

イノダ本店の朝のセットメニュー「京の朝食」の料金になります。本交流会は「良い食事」を「良い空間」で摂る、が骨組みの一つですが他のメニューをご注文頂いても構いません。

今回のスタートテーマ トルコ

2010年は「トルコにおける日本年」です。朝食会はフリートークですが会話は、まずはここからスタートです。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/turkey/2010/index.html

申込方法 Twitter上で#neu_es のタグを付けてつぶやく

#neu_es のタグを付けて宣言して下さい。@albertus宛てにつぶやいて頂いても構いません。ただし、 #neu_es のタグだけは付けておいて下さい。12名になった時点で締切ります。

[つぶやき例] 京都朝食交流会(仮称)に参加します。#neu_es

京都朝食交流会(仮称)運営担当者 横田徹@albertus、賀川和之@plus_dot_k

交流会主催者 横田徹@albertus、賀川和之@plus_dot_k、三ツ木隆将@3S、天雲ヒカリ@tenkumo

イベントのお知らせ

2月6日(土)に大谷和利さんによる”(仮称)大谷和利の世界CMナイト〜CMに見る世界の価値観の違い〜 ”をcocon烏丸shin-biさんにて開催する予定です。

現在、具体的なチケット料、開催時刻などは決定しておりませんが内容が固まり次第順次ご案内する予定です。

以上、新しく生まれる交流会を是非皆さんの成長の場としてご活用頂ける事を意図しております。今後とも宜しくお願い致します。

(仮称)neu-es交流会主催者一同

2 notes

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